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YUSUKE YAMAZAKI

山﨑 悠佑

「圧倒的な早さで市場価値の高い人材へ」

山﨑 悠佑
経営企画部 部長
新卒入社

どこよりも本質を大切にする会社

獨協大学の4年生から、JHRの前身(セルプロモート)でインターンをしていました。 その時からマーケティング、特にネットのリスティング広告を学び、JHRでもその知識は集客に活かしています。 

さらにJHRとしての人材採用の担当も務めています。 JHRの特徴は、数多くの人材系の企業の中でも本質を大切にするところ。

求人媒体の文字では伝わらない会社の雰囲気もお伝えして、求職者と企業側を芯からマッチングさせます。

また、社内には互いの成長を手助けするような文化があります。誰かが壁に突き当たっていたり、困っているときには、皆で支える。社長とも距離が近く、全社員が仲良く仕事できて、営業が顧客から契約を頂いたときは皆で喜ぶ、そんな会社です。社員同士の信頼関係がベースにあるから実現できています。

同年代でも飛びぬけた人材になれる

新卒の方にとって、JHRのように任される仕事の範囲が広く、規模が小さいながらも成長企業で働くことで、圧倒的な早さで市場価値の高い人材になれます。

とはいえ、いきなり一人で実務に入るわけではありません。最初のうちは先輩社員に付いて、お客様への訪問や求職者のカウンセリングなど二人三脚で業務を体験して頂きます。「人」という唯一無二の存在を扱う仕事なので、会ってみないと分からない。だからこそ、実務の現場で経験を積むことが大切だと考えています。実際に求職者、転職者が成功するまで、肌で感じて頂きます。 もちろん、中途の方も同じ。社員一人一人に任される裁量が大きいので、仕事の質に限界を感じている方や、今の就職のあり方を変えたいなど大きなビジョンを持った方に特にお勧めです。

人生で大きな出来事に関わるやりがい

JHRの仕事は、求職者と本気で向き合えるからこそ、やりがいはとてもありますね。たとえば、JHRでは新卒者の就職支援で、ギリギリまで就職が決まらない方のサポートもしているんです。新卒の方にとって、その1年で採用が決まるかどうかは、人生の中でとても大きな出来事だと思うんですよね。私が担当した学生さんは、地方から首都圏の大学で学ばれていた方。信頼できる友人や相談相手も少なく、就職活動でも苦労されていました。私はその方に寄り添おうと決心し、毎日会って励まし、面接の際には近くまで行ってサポートしました。結果、やっと1社内定が出たんです。非常に嬉しかったですね。本人がとても喜んでくれて、今でもその会社で活躍されています。

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