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KAZUHISA TAKAMATSU

高松 和久

「実力もやりがいも自分次第で手に入る環境」

高松 和久
人材紹介事業部 第一課 課長
中途入社

新卒でも実力で役職に就ける会社

東京経済大学を卒業後、大手自動車ディーラーに就職しました。実力主義で給料が良く、入社4か月で支店長代理に。でも支店長から先は年功序列という現実を目の当たりにして、たとえ給料が良くても同じ会社で仕事を続けることは人生の無駄使いだと思いました。そこへ津田社長から会社を立ち上げるから来てほしいとの誘いがあり、JHRに転職しました。今は営業1課の責任者です。

JHRは、トップである社長の津田が25歳、新卒でも3年目で、会社もスタッフも若い。実力主義で、売上を立てれば新卒でも役職に就ける可能性が十分にあります。まだスタートアップだということも魅力の一つ。 

数年後、会社の規模が拡大すればポジションも埋まってきてしまいますが、今なら年齢関係なく実力主義で仕事やポジションを任せてもらえる環境です。風通しも良く、ストレスを感じている様子の社員はいないですね。

採用のその先も感じられる嬉しさ

この仕事を始め、半年ぐらいに対応させて頂いた方が印象的です。頭も良く、学歴も見た目も悪くない大学生の方で、半年近く就職活動をサポートさせて頂きました。 

最終選考で上手くいかない時期が続き、本人もかなり落ち込んだのですが、自己分析の結果、やりたいことが明確になってないことが原因だと分かって。 本当に働きたい会社に出会っていないのかもしれない、と思い、応募する業種の幅を広げたところ、ある不動産の会社に本気で魅力を感じてくれました。 結果内定を勝ち得た訳なのですが、話はそれで終わらなかったんです。  実はその方とは内定後も交流が続いており、入社して一ヶ月程で「とても仕事がツライ」との連絡をもらい、「よくわかるよ。でも今が踏ん張りどころだからね」と励ましていました。 その企業はJHRとの取引もあるんですが、会社側から同期の中でその方が一番活躍してくれていると聞いて。その時が一番嬉しく、感動しました。 

「なりたい自分」を目指して挑戦を

JHRは働き方が自由で、個人の裁量が大きい会社。 大企業なら上司の監視が厳しい会社も多いと思いますが、売上を作るためのチャレンジは一切止めず、直ぐに成果が出なくても、本人の成長につながるのであれば許してくれます。  

また、社長以下、上の立場の者が怒らない文化。JHRでは基本できない部下はいません、できない上司がいるだけです。部下の満足できないパフォーマンスは上司の責任になります。

JHRの営業職には、自分のなりたい姿がわかっている方ほど魅力を感じてもらえると思います。 「安定を求める」のは自分の将来に自信がないから。周りに引っ張ってもらって、なんとかなる、そんな環境が欲しいからではないでしょうか。 
自分の将来像が明確であれば、今なすべきことがわかるはず。自分が30歳になったとき、「こうなっていたい」と素直に話ができる方と一緒に働きたいですね。

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