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飲食業界への再就職&異業種からの転職

現在、新型コロナの影響で飲食業界は大きなダメージを受けています。
休業してしまったり閉店してしまったりと、勤めていた方たちへの影響も計り知れません。

そんな状況の中、飲食業界への再就職、または異業種からの転職を考え直す方も増えています。

しかし、まだまだ望みはあります。
なぜならば、飲食業界の中でも業績を伸ばしている企業があるからです。

例えば店舗を持たないデリバリーサービスを開始した企業、社員食堂や郊外ゴルフ場などの施設食堂、施設レストラン…etc

これまでの私たちの生活スタイルが変わったことで、企業も新しいサービスを積極的に展開しています。
そしてこの状況が落ち着いてきた時には、店舗もこれまでと変わらない活気を取り戻していくことと思います。

 

-目次-
・自分の中で大切にしたいものを決めよう
・飲食業界への再就職&転職活動をする際の注意点を確認しよう

①自分の中で大切にしたいものを決める

飲食業界に限ったことではありませんが、まずは「自分が大切にしたいことはなんなのか」を考えましょう。
現在の環境や目的によって働き方も変わってくるかと思います。

・収入を増やしたい
・スキルを身につけ昇進していきたい
・福利厚生の整ったところで働きたい
・プライベート(趣味や家族)を大切にしたい

…etc
自分の中で大切なものを決めておくことによって、合う求人、合わない求人の取捨選択ができるようになります。

せっかく入社できたのにイメージしていた働き方と違う…ということにならないよう、一度じっくりと考えてみましょう。

 

②再就職&転職活動をする際の注意点

・福利厚生の確認

どこか企業に属している以上、福利厚生は当たり前でしょうと思っている方が多いのですが、特に飲食店は注意しなければなりません。

雇用保険にしか加入できませんというところもまだまだあります。求人の福利厚生部分によく目を通し、内容を確認しましょう。

・実際に行ってみる

求人内容を見ただけでは分からないこともたくさんあります。

これから仲間になるかもしれないスタッフたちの雰囲気、お客様の層、混雑具合など。実際に客として見に行ってみることが一番です。

・前向きに、明るく

このような状況ですので、気持ち的にどうしても暗くなってしまいがちです。
しかし、面接ではポジティブに明るく受け答えができるように気を付けましょう。

あなたがこの店にいてくれたらいいなという風に思わせるのです。

 

■オススメ飲食業界転職エージェント

転職活動を行う際には色々な手段を使いましょう。
紙媒体、ハローワーク、ネット広告、エージェントなど。

特にエージェントでは履歴書や職務経歴書の添削、求人の紹介、面接練習、アドバイス、色々な面でサポートをしてくれます。

一人で抱え込まず、こんな時だからこそ専門の人を頼りましょう。

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